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      <title>新着情報設定用 : 新着情報</title>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
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         <title>床下暖房体感会の御礼</title>
         <description><![CDATA[　1月26日、27日に大槻町北寺のモデルハウスで今年初めての見学会を開催いたしました。今回は寒い時期でしたので、「暖房体感会」ということで、来場されたお客様にはスラブヒーターを使った床下暖房の自然のぬくもりを体感していただきました。玄関を入ったとたんにあたたかで、お風呂まであったか。お客様が帰るころには靴まであったか。秀吉はふところで草履を温めたといいますが、時代は変わって今やスラブヒーターで靴を温める時代？ 
　寒い今頃の季節、脳卒中や心臓病が増えるそうです。冷えた浴室とお湯の大きな温度差で、心臓などに負担がかかることも一因であるといわれています。浴室は暖かくお湯はぬるめの方が心臓の負担が少ないそうです。また、寒い浴室では怪我も増えるといいます。寒いところでは体も思うように動かないからです。
　そのため私たちは暖房を計画する上で、脱衣場やトイレの近くに暖房器具を設置することをお勧めしております。一見もったいないように思われますが、建物の性能と間取りの工夫で少ない暖房を生かすことができます。寒くて思うように外に出られないこの時期、家の中だけは自由に歩き回っていただきたいと思います。
　<strong>寒い中お越しいただきましてありがとうございました。</strong>
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         <link>http://www.endo-kosho.co.jp/2008/02/post_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">新着情報</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 01 Feb 2008 21:05:56 +0900</pubDate>
         <date>2008年02月01日</date>
      </item>
            <item>
         <title>床下暖房体感会のおしらせ</title>
         <description><![CDATA[北寺モデルハウス「いい和かげんの家」で<strong>床下暖房体感会</strong>を開催いたします。
暖房機は見えませんが自然のぬくもりをご体感ください。見えない理由は会場にて。
日時<strong>1月26日（土）27日（日）</strong>大槻町北寺モデルハウス]]></description>
         <link>http://www.endo-kosho.co.jp/2008/01/post_3.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">新着情報</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 16 Jan 2008 19:05:56 +0900</pubDate>
         <date>2008年01月16日</date>
      </item>
            <item>
         <title>いい「和」かげんの家できました</title>
         <description><![CDATA[	   <div class="entry-body"><img src="../../img/case-ModelKita-02.jpg" alt="外観" width="500" height="375" /></div>
	   <p>&nbsp;</p>
         <p>最近「和」ブームと言われています。「洋」式に走りすぎ、少し疲れ、「やっぱり日本もいいねぇ」ということになってきたのでしょう。<br />
           <br />
         「和」とは、「仲良くすること。互いに相手を大切にし、協力し合う関係にあること。調和のとれていること」であり、実は「日本」そのものです。そんな「和の心」を受け継ぎ育む住まいができないか。そして「家づくり」を検討されている方に、参考になる建物ができないか。<br />
         <br />
         そこで今般、北寺にモデルハウスを建てました。敷地は40坪ですから、それほど大きな建物は建てることができませんでした（延べ床面積で約35坪）。しかし、現代の家づくり、住まいづくりに必要な要素を「見えるところ」「見えないところ」そして「間のとり方」から検討し、家づくりの参考になるように工夫しました。ハウスメーカーさんのモデルハウスは家づくりの夢をかき立てますが、現実離れしていることも多いと思います。その意味で当モデルハウスは、等身大と言えるかもしれません。<br />
         <br />
         ぜひお気軽にお立ち寄りください。</p>
         <h4>間取りのチェックポイント</h4>
	   <div class="entry-body"><img src="../../img/case-ModelKita-01.jpg" alt="間取り図" width="500" height="438" /></div>
         <p>&nbsp;</p>
         <h4>参考にしていただきたいポイント</h4>
         <h5>１．「見えるところ」のポイント</h5>
         <p><strong>「和の心」</strong>を実現する「良い住まいづくり」のポイントは３つ。 <br />
第一に<strong>「見えるところ」</strong>。「見えるところ」とは外観デザインとその仕上げ、フローリングや壁紙など内装の仕上げ、キッチンやお風呂などの設備機器、インテリアや照明などです。これらは、素材、色彩、質感、機能性それらのバランスが極めて重要です。たとえば、自然素材を多用することをウリにしている住宅会社が散見されますが、家具を置く前なら確かに良い感じに仕上がったものが、実際に使う家具が入ったとたんに、バランスが台無しになることが、実に多いのです。杉を多用している家にイギリスのアンティーク家具は合わせにくいと思います。 </p>
			<ul>
			<li><strong>屋根</strong> ： 陶器瓦葺き（瓦は良い素材です）</li>
			<li><strong>外壁</strong> ： 和を感じさせる「塗り壁」「くし引き仕上げ」</li>
			<li><strong>玄関土間</strong> ： 深い藍色のタイルが重厚感と落ち着きを感じさせます</li>
			<li><strong>フローリング材</strong> ： 無垢ラジアータパイン材</li>
			<li><strong>室内仕上げ</strong> ： 調湿機能自然素材の壁紙(かべがみ)ほか</li>
			<li><strong>大黒柱</strong> ： 檜(ひのき)の７寸（210㎜角）柱（日本の家には必須）</li>
			<li><strong>システムキッチン</strong> ： 最も人気のクリンレディ</li>
			<li><strong>浴室</strong> ： ＩＮＡＸ　和調柄でお風呂にゆっったり</li>
			</ul>
         <p><img src="../../img/craftsman-img08.jpg" width="500" height="88" /></p>
		   
            <h5><br />
            ２．「見えないところ」のポイント</h5>
            <p>次に<strong>「見えないところ」</strong>。これは耐震性能、耐火性能、断熱性能、快適性能など建物そのものの性能です。「見えないところ」も大変重要なのですが、多くのお客さまが、<strong>「見えない」ためにあいまいにしがち</strong>です。充分に検討して欲しいポイントです。家そのものの耐久性、住む人の快適性は、ほとんど「見えないところ」に左右されてしまいます。しかも本来コストがかかりやすい場所でもあるのです。 </p>
            <ul>
			<li><strong>構造</strong> ： 通柱(とおしばしら)構造用集成材120mm角（いわゆる４寸角です）</li>
			<li><strong>断熱・気密</strong> ： 外張(そとば)り断熱工法（ダウ化工SHS工法）<br />
			SHS工法は日本の外張り断熱工法のパイオニアで既に多くの実績がある安定した工法です。Ｃ値実測値はなんと0.28cm<sup>2</sup>/m<sup>2</sup>。</li>
			<li><strong>快適性・経済性</strong> ： 基礎蓄熱暖房システム採用<br />
			オール電化と外張り断熱工法、基礎蓄熱暖房との組み合わせで最強のコラボレーション。光熱費がガス・石油に比べお得</li>
			<li><strong>サッシ</strong> ： シャノン製樹脂サッシ<br />
			アルミサッシや複合サッシにくらべ格段に高性能、しかも美しい</li>
			</ul>
            <p><img src="../../img/craftsman-img09.jpg" width="500" height="200" /></p>

         <h5><br />
         ３．「間のとり方」のポイント</h5>
         <p>そして、<strong>「間のとり方」</strong>。単に「間取り」のことだけではありません。これは「人との間あい」「物理的な距離」「時の流れ」の三つの「間」、つまり<strong>「人間」「空間」「時間」</strong>という「間」があるのです。住まいづくりには、<strong>人を守る、育(はぐく)む、成長し変化に対応する、長時間住むことができる</strong>という要素も必要ですね。私たち日本人は、これらの要素を時代に合わせてうまく組み合わせてきました。しかし最近の40年くらいは、本来持っていた良さを犠牲にしてきたことも多かったように思います。 </p>
         <p>今だからこそ、いい「和」かげんの家はいかがでしょう。 </p>
         <ul>
			<li><strong>基本プラン</strong> ： 廊下のない一体空間型</li>
		<li><strong>通風と採光</strong> ： プランニングの基本は、「通風」と「採光」。高断熱・高気密ですが、原則は風通しが良く、明るい家。毎日窓上げをして、自然を取り入れましょう。</li>
		<li><strong>家族の成長と変化に対応できる自由度高い間取りと構造</strong> ： 子どもが成長する、親が高齢化する、いずれもその変化に対応できることが大切です。子どもが成長し、巣立った後の使い方まで考えた間取り。なにせ100年もつ家ですから。</li>
	  </ul>
         <p><img src="../../img/craftsman-img10.jpg" width="484" height="124" /></p>
	   <p>&nbsp;</p>
			
			<h4>会場ご案内図</h4>
			<p><img src="../../img/news070723-01.jpg" alt="案内図" width="500" height="306" /></p>
]]></description>
         <link>http://www.endo-kosho.co.jp/2007/07/post_1.html</link>
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         <pubDate>Tue, 31 Jul 2007 09:52:01 +0900</pubDate>
         <date>2007年07月31日</date>
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         <title>サイトリニューアルしました</title>
         <description>このたび弊社ホームページをリニューアルいたしました。

サイトデザインを大幅に変更し、内容もより弊社のコンセプトをお伝えできるように拡充いたしました。施工事例の紹介やイベントの案内など、より積極的に情報を発信して参りたいと考えております。

今後とも弊社へのご愛顧のほどお願い申し上げます。</description>
         <link>http://www.endo-kosho.co.jp/2007/07/post.html</link>
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         <pubDate>Tue, 31 Jul 2007 00:17:43 +0900</pubDate>
         <date>2007年07月31日</date>
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