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風習

2018.1.11

こんにちは♪ 石井です♪


今日は鏡開きですが
正直、鏡開きのことをよく知りませんでした(^_^;)

鏡開きとは、お正月に年神様にお供えをしていた鏡餅を下げて食べること
この餅を食べることがとても大切なそうです

年神様がいる1月7日までを松の内(門松を飾っておく期間)といい
鏡開きは、松の内が明けた1月11日に行うのが一般的とのこと
(松の内を15日とする地方もあるので全国同じではない)

DSC_3490.JPG

古来から神様にお供えした物を食べるのは、神様のパワーを頂けると考えられていて
鏡餅を食べることでその力を授けてもらい、無病息災を願う意味が込められているようです

日本に古くからある風習 『鏡開き』
飾っておいた鏡餅を片づけることではなく 「食べる」 ことが大切ですね♪
私は餅が大好きなので、この季節になると餅を食べることが多いです(笑)
皆さまも、雑煮や汁粉にして食べてみてはいかがでしょう(^_^)


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